食物アレルギー対応 ドッグフード

食物アレルギー対応フード for DOG

アレルギー症状の出ている場合についてのフード選び

アレルギー症状は、食品だけではなく草や化繊、ハウスダストなどでも発症しますが、フード専門店なので食品について記載です。

1.アレルギーかな?っと思ったら

・アレルギーの血液検査をしてください。
この検査で反応の出ていない食材で作られたフードをお選びください。


2.いままで大丈夫だったフードがダメになった

アレルギーの場合、最初は大丈夫な食材でも、しばらく食べ続けると器がいっぱいになり反応するようになってしまいます。
アレルギーのひどい子ですと1週間ほどで食べられる物がコロコロ変わってしまいます。
大丈夫だからと同じフードを与え続けるのではなく、2〜4種類くらいの食材の違う症状の出ないフードを1袋ごとくらいでローテーションすることによって器が一杯になるのを軽減してあげてください。
食べられるフードの種類は多いほど良いです。


3.最初は食べられたフードも、反応が出るたびに変えていったら与えられるフードが無くなってしまった


一度ダメになってしまったフードでもしばらく間を開けると大丈夫になる事も多々あります。
アレルギーの血液検査では、検査した時点で食べ続けている食材に反応しやすく、しばらく与えないでいると反応が出なくなる食材があります。
一度、最初の頃に食べて大丈夫だったフードに戻してみてください。

アレルギーの血液検査は、その時食べている食材に反応してしまいますので、一度検査してダメだった食材を一生与えないのではなく、しばらくしたら再検査する事をお勧めします。



アレルギーの場合のお勧めフードについて良くお問い合わせ頂きますが、、個々にダメな食材が違いますので、評判の良いこれがオススメといったフードはありません。申し訳ございません。
飼い主様自身で食材に注意しながら、反応する食材を見分け少しでもパートナーが楽になるよう頑張ってください。

当店の子のように、化学合成添加物や草などの場合もあります。
化学合成添加物は、無添加の表示のあるフードやおやつにも使われております。※ですが日本の法律では合法です。
このため、当店のフードやおやつは有害な化学合成添加物の入っていない物のみを取り扱わせていただいております。

食材をどんなに見分けても反応が出てしまう場合は、草や化繊のアレルギーも疑ってみてください。

アレルギーは遺伝性疾患です。

またアレルギーは、免疫の過剰反応が原因です。
この過剰反応は、タンパク質が大きなまま体内に吸収されると反応してしまいます。
通常、タンパク質は胃腸で消化されるとペプチドになりもっと小さくなるとアミノ酸になります。このサイズになってから小腸で吸収されます。

当店ではタンパク質を分解できない胃腸の弱りも原因の1つと考えております。
胃腸の働きを助ける酵素や、乳酸菌やDB9011株などの善玉菌を助けるプロバイオティクスやプレバイオティクス、またアレルギーの子の血液検査をしますと細胞破壊するを活性酸素が多くふくまれるとの事で、オメガ脂肪酸などもお勧めします。


このコーナーのフードはタンパク源が1つか2つの商品を取り揃えておりますが、症状によってはこの他にも大丈夫なフードが有ると思います。

主原料別 【ベニソン・鹿ベース】 【ラム・羊ベース】 【ビーフ・牛ベース】 【バイソンベース】 【ポーク・豚ベース】 【ホース・馬ベース】 【カンガルーベース】 【サーモン・鮭ベース】 【ニシン・鰊ベース】 【タラ・鱈ベース】 【マグロ・鮪ベース】 【チキン・鶏ベース】 【ブラッシュテイルベース】 【ダック・鴨ベース】 【ターキー・七面鳥ベース】

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