水素シリーズ


マイナス水素イオンは、とても不安定な物質で一時的にしか存在することができないため、これまで食品としての摂取は難しいとされてきました。
しかし、理学博士及川胤昭博士が、カルシウムを主成分とする風化造礁サンゴ粉末に、水素をイオン結合させる技術を開発し、持続力が弱いという マイナス水素イオンの欠点を克服。体内で持続的に効力を発揮させることに成功。2009年に「食べるマイナス水素イオンの製造方法」の製法特許を取得することができました。
いまや、水素の効果が明らかにされつつあり、医療技術への応用が、今後さらに期待されていくでしょう。



食べるマイナス水素イオンの製造方法(特許第4404657号)
天然素材サンゴカルシウムを特殊製法・水素貯蔵法を用いてイオン結合性水素化合物として、サンゴカルシウムから水素ガスを発生させイオン化させることに成功しました。(特許技術・・・特許第4404657号 食べるマイナス水素イオンの製造方法)

一般に多く市販されている水素水・還元水の水素は、体内で数秒で消えてしまいますが、特殊製法で作られた食用サンゴカルシウムは、体内で水に触れた時マイナス水素イオンを長時間持続的に発生させることが分かっています。

奇跡の水と話題を呼んでいるルルドの泉(フランス)、ノルデナウの水(ドイツ)、ナダーダの井戸水(インド)には、共通して高濃度のミネラルとマイナス水素が含まれていることが分かってきました。

「おはよう水素(人用)」「H-POWER(ペット用)」は、食べるマイナス水素イオンの製造方法によって作られた画期的な天然の健康素材です。カルシウム等のミネラル補給だけでなく、水素イオンの還元能力や抗酸化能力にも期待できます。
また、水素分子は、食品添加物(既存添加物名簿192番)として厚生労働省に認められておりますのでご安心ください。
※既存添加物の安全性評価に関する調査研究は、1996,1999,2003,2004,2007年と続けられており、安全性の認められない物質については、その都度名簿より削除されています。

「Piasma Praxis」水素プラズマウォーターは、持続的にプラズマ振動しているため、電離層のフタをつくります。

水素の分子は小さいため、プラスチックや、金属でも単層の蒸着膜程度なら通り抜けてしまいます。
ペットに飲ませるために水飲みに入れた瞬間から水素ガスが放散してしまいます。

水素水を保存・保管するには、ガラス瓶や金属缶、金属積層フィルムのパックなどが必要になりますが、水素プラズマウォーターは、電離層のフタをつくるのでペットの飲み水にも最適と言えます。

特集:水素って何が良いの
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